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工場に隣接する事務所で、経営者が作業現場とパソコンを見比べている様子

中小企業の利益改善メディア

AI・IT投資を利益から決める

人を増やす、手順を変える、AIを使う。どれが一番利益に効くかを、現場の時間と費用から比べます。補助金は投資内容が決まった後に探します。

5問・登録不要

作業票、ストップウォッチ、電卓を使い、仕事の流れを整理している手元
最初に測るのは、月の件数、作業時間、待ち時間、ミス、外注費です。

01 / HOW TO DECIDE

AI導入は現場を測ってから

高いツールを入れても、変える業務が間違っていれば利益は残りません。毎月繰り返す仕事を一つ選び、今のコストを出すところから始めます。

  1. 01
    現状を測る

    件数、時間、待ち、ミス、外注費を出す。

  2. 02
    手段を比べる

    手順変更、既存ソフト、AIを同じ条件で比べる。

  3. 03
    投資を決める

    効果と費用を見てから、使える補助金を探す。

自社はどこから始めるか確認する

03 / 3-MINUTE CHECK

迷っているなら最初の一手を決める

5問に答えると、現在値の計測、手順整理、ツール比較、小さな実証、研修設計から、先に着手する一つを表示します。

3分 投資ルート診断を始める 登録不要。回答は保存しません。
3分 投資ルート診断で『現在値を測る』と表示された画面

04 / ABOUT

補助金の先まで考える

HOJOLABは、合同会社セキオラが運営する中小企業向けメディアです。どの業務を変えるか、いくら効果が出れば投資に見合うかを整理し、必要なときに使える制度を探します。